2010年6月18日金曜日

ローカルファイルの様にGroupSession上のファイルを扱える!CrossRide次期バージョンの新機能!

もう何年も前から思っていたことですが、
WEB型のグループウェアの欠点は、WindowsやSamba等で
構築されたファイルサーバに比べ、ファイル管理機能が使いにくい
ということでした。



例えばダウンロード、編集、更新を行うには
下記の手順をふまなければなりません。

(1)閲覧したいファイルを選択・クリック。
(2)保存先のダイアログが表示され、フォルダを選択。
(3)エクスプローラーで保存先フォルダを表示。
(4)ファイルをクリックし、アプリケーションを起動

これでやっと閲覧することができます。

(5)ファイルを編集
(6)再度グループウェアにアクセスし、ファイルをアップロード、更新を行う。


全部で何回の操作を行ったでしょうか?
この操作回数の多さが利用率の低下を生んでいると思います。


そこでGroupSessionではオプション製品『CrossRide』に
ファイルマネージャ機能を追加し、まるでローカルファイルの様に
簡単なアクセスを実現します!



ファイルを選択、クリックのみで閲覧、
編集・保存後に自動でGroupSession上のファイルを更新することも可能です!



ぜひ下記の予告ムービーをご覧ください。




CrossRideの価格・詳細情報はこちら!
無料で1ヵ月ご利用いただける試用版ライセンスの配布も行っております!
http://www.gs.sjts.co.jp/v3/seihin/crossride.html


リリースは7月上旬を予定しております!

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